インターネット投票の実現に向けて


衆議院議員会館で開かれた「インターネット投票研究会」で若者の政治参加について講演をお受けしました。

インターネット投票が実現すれば、若者の投票率向上が望まれるのはもとより、高齢者や障害者などのいわゆる「投票弱者」と呼ばれる方々にも選挙をより身近に感じていただけるようになるのではないでしょうか。

「何かあったら困るから何もしない」のではなく、「より良くするためにどうしよう」という発想が必要だと思います。


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