ミスター実績

衆議院議員 鈴木隼人

 自民党東京10区(豊島、練馬、中野、新宿)

政策力×実行力=「もっといい明日」

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 人口減少、超高齢化、格差拡大、国際情勢の不安定化といった課題をどう乗り越えるか。
 これまでになく大きな課題を抱え、新たな局面を迎えるこの国をどのように方向付けていくか。
 今ほど私たち日本人の力量が問われる時代はありません。

 

 一人ひとりの小さな一歩が積み重なって日本再生の原動力になる。私も、少しでも多くの方に政治に関心を持ってもらい、その信任のもと、新たな発展モデルづくりに全力を尽くしていきたいと思っています。

 

 これまで、『認知症基本法』策定エネルギー調達先の多角化再生医療分野の規制改革『健康経営銘柄』創設などをリードし、実現してきました。
 政策力と実行力。このふたつを武器に、みなさんとともに「もっといい明日」を実現していきます。

 

​日本再生に向けた3本の矢

第1の矢:

「個の育成・強化型」社会保障への転換

・健康寿命の延伸

 誰もが健康に長生きできる社会を実現し、社会保障費の高騰を抑えるため、他人まかせからセルフケアへのパラダイムシフトを起こしていきます。

 『認知症予防の会』『全国認知症予防ネットワーク』『認知症国会勉強会』を立ち上げ、認知症予防の実践と普及、認知症対策の検討などの取組みを行っています。

 健康寿命の延伸に関する​活動は >>> こちらから

・子育て支援、少子化対策

 子供を安心して産み・育てられる環境整備に加え、少子化対策の本丸でありながら政策的対応が遅れている「未婚化対策」に切り込んでいきます。

 『育menサミット』を立ち上げ、子育て支援策の検討や男性の育児参加、企業による育児サポートの普及に向けた取組みを行っています。

 子育て支援、少子化対策に関する​活動は >>> こちらから

・貧困の連鎖解消

 誰もが夢や希望を抱くことができ、努力が報われる社会を実現するため、生活力向上を軸とした福祉政策へと舵を大きく切っていきます。

 『Youth Aid Japan』を立ち上げ、貧困の連鎖解消に向けた対応策の検討を進めています。

 貧困の連鎖解消に関する​活動は >>> こちらから

第2の矢:

「課題突破型」産業政策への転換

・「課題突破型」産業の創出

 格差拡大や温暖化、社会保障費高騰など様々な社会課題の解決に向け、「課題突破型」産業を創出していきます。

 『成長産業育成フォーラム』を立ち上げ、次世代産業ビジョンの検討を行っています。

 「課題突破型」産業政策に関する​活動は >>> こちらから

第3の矢:

「持続可能型」社会の構築

・災害に強い社会

 自然災害が激甚化する中、従来型の災害対策強化に加え、防災テクノロジーの開発や防災リテラシー向上に向けた取組みを抜本的に強化していきます。

 災害に強い社会に関する​活動は >>> こちらから

・若者の政治参加

 将来にわたって健全な民主主義を維持するためには若年層の投票率向上を図ることが極めて重要であることから、若者の社会参画などの取組を重点的に推し進めていきます。

 『若者政策推進議員連盟』を立ち上げ、若者の社会参画促進に向けた対応策の検討や普及啓発活動を行っています。

 若者の政治参加に関する​活動は >>> こちらから

・外交・安保

 国際社会のパワーバランスが大きく変化し、東アジア情勢が厳しさを増す中、国際秩序の安定と国民生活の安寧のために積極的な外交を推し進めていきます。

 サイバーセキュリティ対策推進議員連盟の事務局長としてサイバーセキュリティ対策の検討を進めています。

 外交・安保に関する​活動は >>> こちらから

 貧しい日々を過ごした子供時代、空腹を抱えていると母はよくパンの耳をもらってきて砂糖と油で揚げてくれました。

 あのあったかくて甘い香りを、今でも忘れることはありません。

 苦しい人の気持ちがわかるから、私はいつまでも困っている人に寄り添っていきたいと思っています。

 私は、今の社会は一強多弱の社会だと感じます。

 これを、誰もが主役になれる社会に変えていきたい。

 そのために不可欠なのが人づくりであり、それをサポートするのがテクノロジーです。

 3本の矢も、突き詰めればこの2点に集約されます。

 これらを通じて激動期の国難を突破し、そして「誰もが主役になれる社会」を実現していきたいと思います。

◆経歴

1977年 8月8日生まれ
1996年 筑波大学附属駒場高等学校卒業
2000年 東京大学卒業
2002年 東京大学大学院修了、経済産業省入省
2014年 経済産業省退職、衆議院議員選挙に初当選

​2017年 衆議院議員2期目当選

◆主な実績

『認知症基本法案』策定 >>>こちらから

『健康経営銘柄』創設 >>>こちらから

エネルギー安全保障の見直し >>>こちらから

再生医療分野の規制改革 >>>こちらから

被災者への情報提供の強化 >>>こちらから

『健康経営ガイドブック』策定 >>>こちらから

『健康増進型保険』創設 >>>こちらから

『全国認知症予防ネットワーク』設立 >>>こちらから

公務員制度改革 >>>こちらから

健康サービスの認証制度創設 >>>こちらから

◆主な役職

金融大臣補佐官を歴任

​行政改革大臣補佐官を歴任

自由民主党 青年部 副部長

認知症国会勉強会 主宰

サイバーセキュリティ対策推進議員連盟 事務局長

若者政策推進議員連盟 事務局長代理

衆議院 財務金融委員会 委員

衆議院 外務委員会 委員

衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 委員

衆議院 消費者問題に関する特別委員会 委員

認知症予防の会 代表

全国認知症予防ネットワーク 主宰

育menサミット 代表

貧困の連鎖解消プロジェクト『Youth Aid Japan』代表

成長産業育成フォーラム 代表
東日本大震災復興支援NPO『BLUE FOR JAPAN』理事

◆SNS等

LINE(近況、告知) >>>こちらから

YouTube(人柄) >>>こちらから

​BLOG(政策) >>>こちらから

Facebook(政策、地元) >>>こちらから

Twitter(政策、地元、時事) >>>こちらから

NewsPicks(時事) >>>こちらから

Instagram(日常) >>>こちらから

◆著書

なぜ、身のたけ起業で幸せになれるのか?

◆メディア出演・掲載

【テレビ出演】

・フジテレビ特番『加藤浩次 vs 政治家』に出演しました(2018 3/23)

・TBS討論番組『国会トークフロントライン』に出演しました(2017 12/15)

・日本テレビ報道番組『ZIP!』に出演しました(2017 10/24)

​・フジテレビ報道番組『とくダネ!』に出演しました(2017 10/17)

​・日本テレビ報道番組『NEWS ZERO』に出演しました(2017 10/16)

​・フジテレビ報道番組『みんなのニュース』に出演しました(2017 10/16)

​・TBS報道番組『NEWS23』に出演しました(2017 10/2)

・TBS報道番組『あさチャン!』に出演しました(2017 10/2)

・テレビ朝日報道番組『サンデーLIVE!!』に出演しました(2017 10/1)

​・日本テレビ情報番組『ウェークアップ!ぷらす』に出演しました2017 7/15

・フジテレビ情報番組『ユアタイム』に出演しました(2017 4/25

【ラジオ】

​・J-WAVE『PICK ONE』に出演しました(2018 7/12) 

・文化放送『ハート・リング健康Radio ~認知症と手をつなごう~』に出演しました(2017 8/13) 

【雑誌】

・『週刊朝日』に鈴木隼人が国内で初めて開発した『健康増進型保険』に関する取材記事が掲載されました(2019 7/12)

・『週刊SPA!』に認知症予防に関する取材記事が掲載​されました(2017 6/13)

 

【ニュースサイト】

・『NHK政治マガジン』に鈴木隼人のインタビューが掲載されました(2018 5/30

・『日経デジタルヘルス』に鈴木隼人が主宰する『全国認知症予防ネットワーク』に関する記事が掲載されました(2017 9/7

・ニュースサイト『グノシー』に『育menサミット』に関する鈴木隼人のブログ記事が紹介されました(2017 7/31

 

【テレビ・新聞ニュース】

・『日本介護新聞』に鈴木隼人が起草し国会提出に尽力した『認知症基本法』に関する記事が掲載されました(2019 6/18)

・『NHK』で鈴木隼人が主宰する『若者の政治参加検討チーム』について放送されました(2017 11/29)

・​『テレビ東京』で鈴木隼人の著書『なぜ、身のたけ起業で幸せになれるのか?』が紹介されました。(2017 9/12)

・『朝日新聞』に鈴木隼人が主宰する『全国認知症予防ネットワーク』に関する記事が掲載されました(2017 9/5)

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December 10, 2019

国光あやの代議士にご紹介いただいて、「NPO法人全国こども食堂支援センター」の湯浅理事長、金子小児科の金子院長とこども食...

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衆議院議員鈴木隼人の素顔に迫るトーク番組『ハヤトーーク!』

YouTubeで観る >>>こちらから

 『鈴木隼人後援会』にご入会いただいた方には、国政報告会をはじめ各種イベントの情報をお知らせいたしますので、ぜひ後援会にご入会ください。会費は無料です。

 ご入会いただける方は下記のいずれかまでご連絡をお願いします。

連絡先(議員会館)

 住所:東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第二議員会館1215号室

 電話:03-3508-7463

 FAX:03-3508-3293

連絡先(江古田事務所)

 住所:東京都練馬区旭丘1-64-14-301

 電話:03-6908-1071

​ FAX:03-6908-1072

​メール:info@suzukihayato.jp

 

 また、取材の申し入れ、講演の依頼、インターン希望などについてもお気軽にご連絡ください。

 

ここまでご覧いただきありがとうございます。

最後のコンテンツはエピソード集です。ご訪問ありがとうございました。

​Have a nice day !!

幼少時代

  • 1977年8月8日、午前10時に生まれる(8810が「はやと」と読めるのは偶然)。

  • 下町の団地で育ち、近所の沼で友達とザリガニをとったり、暗くなるまでどろんこになって遊んだりした。

  • 小学校低学年のころ、ニュースで「中曽根総理」という言葉を聞き、意味もわからないまま憧れて「僕はナカソネソーリになる」と言っていたらしい。

  • バレンタインデーにチョコをもらえなくて、くやしい思いをしたこともあった。

中学・高校時代

  • 公立中学校に入り、塾に通いだしたが、はじめのうちはついていけなくて泣いていた。悔しくて、授業が終わっても席から離れず問題に取り組んでいた。その姿を見た先生が「あの子は必ず伸びますよ」と母に言ってくれたおかげで、折れずに頑張ることができた。

  • 中学時代は野球部、高校時代はテニス部に所属していた。

  • 受験をして筑波大学付属駒場高等学校に入ったが、ここでもついていけず、2回目の挫折感を味わった。

大学・大学院時代

  • アルバイトは、家庭教師、テニスのインストラクター、スキーのインストラクターなど「人を導く仕事」を経験した。

  • 「人に夢を与える仕事」に興味を持ち、芸能事務所に所属。CMや舞台、雑誌のファッションページなどの仕事を経験した。

  • 卒業旅行は、親友とタイやバリにバックパック。他国の異文化にはじめて肌で触れ、衝撃を受けた。

経済産業省時代

  • 経済産業省では、やりがいのある仕事と優秀な同僚に恵まれた。中小企業政策、社会保障、行政改革などの分野で、この国をよりよいものにするための政策を企画・立案してきた。

  • 東日本大震災の直後には、行政による復興のスピード感にもどかしさを感じ、仲間とともにNPO法人を立ち上げた。現在まで、被災地の児童養護施設への支援を行っている。

  • スキーにはまり、冬場の週末は山ごもりする日々をおくっていた。全日本スキー連盟公認準指導員。

  • 写真が好きになり、きれいな写真を撮るために、よく山登りや旅行などに出かけていた。

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